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八千代公共育成牧場で桜の植樹を行いました

 令和8年4月22日、帯広市農政部職員の方々と栗林建設㈱、東光舗道㈱の役職員で桜の苗木100本(エゾ山桜)の植樹を行いました。

 八千代公共牧場周辺に建設現場があったことから、より魅力的な観光地にしたいと植樹を始めてから今年で16回目となり、牧場敷地内にこれまで1500本を植えました。エゾ山桜は主に北海道や東北地方に自生し、風雪にも耐えられる丈夫さから寒冷地での桜の代表種です。

 これからも八千代牧場が魅力的な観光地として存続していくための取組みとして継続してまいります。

 

 

 

 

 

 

      帯広市長 米沢 則寿 様より感謝状をいただきました